2014年07月09日

「けんきの滴」はどんなもの?


けんきの滴は ならの木、竹で炭を作るときに
発生する煙から一緒に出てくる樹木のエキスが
蒸気でなり、コレを冷やして液体にしたものです。

この液を木酢液とか竹酢液とか言います。

木酢液・竹酢液は強酸性のため殺菌作用が強いのが特徴です。

ゴミ等の悪臭もこの液体を噴霧上に振りかければ臭いが
しなくなります。



特にこの「けんきの滴」で注目を浴びているのが
アトピーや水いぼと言った皮膚病に対しての効能です。

竹酢液は早くから入浴時に浴槽に入れて使用されており
体が芯まで温まり、特に皮膚にたいへん良い働きをすることで
知られています。


皮膚病の方は一日に数回原液を患部に塗布するという
使い方をほとんどの方がされているようです。
化学的な添加物成分はありませんので、人体には
たいへん副作用が少ないのが特徴です。

効果には個人差がありますが、副作用がたいへん小さいのが
嬉しいところです。

400ml入り 原材料はならの木と竹です。
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蒸留木酢・竹酢液「けんきの滴」 
蒸留木酢・竹酢液「けんきの滴」 【ケヤキインターナショナル】



posted by けんきの滴 at 19:54| けんきの滴の説明